シンクライアント利用方法

ブレードにアクセスし、そこにあるOSのイメージを起動しWindowsやCentOSなどが使える。
401に設置してあります。

使用方法

  1. 電源の投入
  2. モニタの横にある白い箱型の端末の電源ボタンを押してください。

  3. OSの選択
  4. しばらくすると、接続マネージャーが表示されますので、起動したいOSを選択し、接続ボタンを押してください。
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  5. OSの起動
  6. 接続したら、OSが起動します。写真の例はCentOSを起動した際に出るダイアログです。ユーザ名とパスワードは学科アカウントが利用できます。
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  7. OSの利用について
  8. CentOSの場合、デフォルト設定ではデータの保存は汎用ストレージになっています。( Windows の場合は各ユーザごとに割り当てられる容量は1GBとなっています。)
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  9. シンクライアントのシャットダウン
  10. 利用終了時には、まずOSをシャットダウンしてください。その後、接続マネージャーが表示されますので、シャットダウンボタンから「シャットダウン」を選択しOKボタンをクリックするとシンクライアントの電源が切れます。

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なお、必要に応じて別途ご自由にOSのインストールをすることも可能です。もし、インストールしたいOS( MacOSX 除く ) がありましたらサーバ班までご連絡ください。

最終更新日: 2011/04/20