MacOSX

Tips

アプリケーションの強制終了

   「command + option + esc」で、強制終了したいアプリケーションを選択

プロセスの強制終了

   ユーティリティの中のアクティビティモニタから、終了したいプロセスを選択

終了・再起動・スリープのダイアログ表示

   「control + ⏏(CD排出ボタン)」

シャットダウン

   「control + command + option + ⏏」

再起動

   「control + command + ⏏」

スリープ

   「command + option + ⏏」

CDから起動

   Cキーを押しながら、起動

CDなどの強制排出

   右クリックしながら、起動
 

Shell

使用しているシェルの確認・変更

    % echo $SHELL

とすることで現在使っているシェルが表示されます。
ログインシェルを変更するには以下のようにします。以下の例ではtcshに変更しています。

    % chsh -s /bin/tcsh

設定ファイル

 

Aplication

Newsgroup

    情報工学科の生徒なら、最低でも一日一回は確認しないといけないもの

    mnews

    Webではこちら

editor

iCal

ical

iCalはMacにデフォルトで入っているスケジュール管理アプリケーションです。
iCalでは様々な内容のカレンダーを作成することができます。
また、自分で作ったカレンダーを公開することもできます。

カレンダーを取得する方法

  • iCalを起動し、[カレンダー]→[照会]を選択します。入力欄に下記のURLを入力し、[照会]ボタンを押します。
(学年歴) webcal://www.ie.u-ryukyu.ac.jp/ical/ie.ics
(時間割) webcal://www.ie.u-ryukyu.ac.jp/ical/lecture.ics
(祝日) webcal://ical.mac.com/ical/Japanese32Holidays.ics
  • また、 自分で作成したカレンダーを公開したい人は、作成したカレンダーを選択してから、「ファイル」>「書き出し…」とすると.icsファイルが作成されま す。このファイルを自分のサイト等に置き、そのURLを載せることで他の人がそのカレンダーを照会できるようになります。
  • インターネット上では個人で様々なカレンダーを作っている人もいるので、検索すればいろいろと役立つカレンダーが見つかると思います。

カレンダーの更新

常に最新のスケジュールにするために、icsファイルを更新する必要があります。 iCalでダウンロードしたファイル(スケジュール)を選びながら、 コマンド-R([カレンダー]→[更新]でも可)。

最終更新日: 2013/01/21