app形式 (2009-10-15)
ちょこちょこプログラミングを学んできた。 ふと思った。 「app ってどうやって作るんだろ?」 すると ↓ シェルスクリプトとかの CUI アプリケーションを Mac OS X 方式の .app にする方法 ここを参考にして、さっそく作ってみた。 StartupDisk.app.zip なんてことはない、単にシステム環境設定の起動ディスクを開くだけだったりする。 せいぜい利点も、 システム環境設定 > 起動ディスク が 起動ディスクにダイレクトにアクセスできるくらい。 ま、そんなことより、app形式が理解できたことが、今回の大きな収穫。 というわけで、今回はここまで。
便利な便利な MacPorts をインストールしよう。 参考にしたのはコチラ FinkからMacPortsへ乗り換えた http://svn.macosforge.org/repository/macports/downloads/から MacPorts をダウンロード、そしてインストール。 環境変数の設定(tcsh)。 set path = (/opt/local/bin /opt/local/sbin $path /Developer/Tools) setenv MANPATH /opt/local/man:”$MANPATH” そしたら、MacPorts のアップデート。 sudo port -d selfupdate これにて、完了。 というわけで、今回はここまで。
以前は、Mac OS X 10.5 leopard で、gnuplot を使うには、ちょこちょこめんどくさかった。 んだけど、Easy Package の内容も変わってきてるのね。 いつの間にやら、gnuplot が leopard用にビルドされてやがる。 つーわけで math > gnuplot インストールで完了。 ん〜簡単簡単♪ というわけで、今回はここまで。
学科システムの手引きを参考に、Easy Package で Mercurial をインストールすることにした。 ひとまず、パッケージ>一覧の取得 を行う・・・すると! 強制終了wwwww どうしたことか? とよく見てみると 「Xcodeがインストールされてないよ〜」 とか、エラーメッセージが書いてあるじゃないか。 Xcodeは今、ダウンロード中だっつーの^^; 仕方ないのでXcodeのダウンロードをしばらく待つ。。。。 Xcodeのダウンロード、インストールが完了。 一覧を取得して、devel>mercurial をインストール。 というわけで、今回はここまで。
Xcode (2009-9-7)
最新版のXcodeをインストールしようと思って、MDC(Mac Developer Center)に行ってみると・・・困ったことに! Xcode3.2からは、snow leopard対応で、10.5 leopardにはインストールできなくなってるそうな。 仕方ないから、古いバージョンを探すも、見つからない。 うーん。。。 ぐーぐる様で検索したところ、やっとこさ発見。 Xcode3.1.3(for 10.5) いや〜、探せばあるもんだ^^ というわけで、今回はここまで。
Finderの環境設定をいじってみた。 ・一般タブ 一般タブには「デスクトップに表示する項目」というのがある。デスクトップに常駐しているMacintosh HDのアイコンもこれで消すことができる。また、Bootcampで作成したWindowsパーティションはCD、DVDおよびiPodで消すことができる(外部ディスクじゃないのか?)。 「スプリングフォルダ」ってのは・・・説明しずらいからググれ。 ・サイドバータブ ラベルタブを飛ばした、サイドバータブには、サイドバーに表示する項目を決めることができる。 使っていないiDisk、共有、の項目を非表示に。 ・詳細タブ ここでは、すべての拡張子を表示して、拡張子変更の警告を消してた。 というわけで、今回はここまで。
Texの文章だけ、eucなのはめんどくさい。 そこで、下記のページを参考にしてみた。 Beginning_OS_X_10.5 実際に行うコマンドは次の通り $ sudo port install pTeX +utf8 +motif もんのすごい時間かかったので、気をつけて。 だいたい、2時間くらい。 インストール後、試しに使ってみる。 tex→dvi platex template.tex dviビューアー xdvi template.dvi dvi→pdf dvipdfmx template.dvi いずれも、問題なく動いたので安心した。 というわけで、今回はここまで。
Beginning_OS_X_10.5によると、X11には多くのバグが存在するらしい。 以下、抜粋。 OS X 10.5 に添付の X11 (X11 2.0) には多数のバグとセキュリティホールが存在するため、最新版にアップデートする必要がある。 Xquartz project から最新のパッケージを入手し、インストールしておくこと。 そんでインストールした後に気づいた。 X11User と X11SDK の不整合に注意 OS のソフトウェア/セキュリティ・アップデートをおこなうと、X11 が OS 標準のものに戻されてしまい、X11User と X11SDK の内容に不整合が生じてしまう。 アップデート後には必ず Xquartz も再インストールしておくこと。 こいつはめんどくさいことになったもんだ。 というわけで、今回はここまで。
MacOSXのバージョンは10.5.7。Macではインストール作業もせずにちょちょいのちょいでできた。 以下にその方法を示す。 /etc/apache2/httpd.confを書きかえる。(#を取るだけ) 115行目: #LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so ↓ LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so システム環境設定の「Web共有」をONにする。 ~/Sites/以下のフォルダに置いたphpファイルが使えるようになっちょる!? ちなみにphpのバージョンは5.2.8でした。 でも・・・・このままでは、~/Sites/以下のphpファイルしか動かないみたい。なので、今度はapacheの設定をいじって、変えてみよう。 そんなところで今回は終わり