Shinji KONO

先生名
Faculty: Faculty of Engineering Department of Information
EngineeringPosition: Associate Professor









Profile

Research Field
  1. Software
Research Career
  • Research Career
    1. 1996 – , University of the Ryukyus, Faculty of Engineering, Department of Information Engineering, Associate Professor

Research

Books&Articles
  • Presentations
    1. 連邦型Lindaによる分散アルゴリズムをデバッグするためのメタプロトコル
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2009(Apr.)
      Author:1
    2. Remote Editing Protocol の実装と検証
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2009(Apr.)
      Author:1
    3. Cell Task Manager Cerium のSPU内データ管理
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2009(Apr.)
      Author:1
    4. ソフトウェア開発における協調作業のためのアプリケーション間通信プロトコル
      , 第71回グループウェアとネットワークサービス研究会 2009(Mar.)
      Author:1
    5. Cell 用の Fine-grain Task Manager の実装
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2008(Apr.)
      Author:1
    6. Continuation based CコンパイラのGCC-4.2による実装
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2008(Apr.)
      Author:1
    7. Implementing Continuation based language in GCC
      , Continuation Festa 2008 2008(Apr.)
      Author:2
    8. 検証を自身で表現できるハードウェア、ソフトウェア記述言語 Continuation based C と>、そのCell への応用
      , 電子通信学会VLD研究会 2008(Mar.)
      Author:1
    9. CからCell Architectureを利用したCbCへの変換
      , 電子通信学会VLD研究会 2008(Mar.)
      Author:1
    10. 連邦型タプルスペースを使ったコンパクトルーティングの実験
      , 第62回情報処理学会・プログラミング研究会 2008(Jan.)
      Author:1
    11. Continuation based Cプログラムの検証
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2007(Apr.)
      Author:1
    12. リモートエディタのEclipseへの実装
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2007(Apr.)
      Author:1
    13. Continuation based C 言語による OS システムコールの意味記述
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2007(Apr.)
      Author:1
    14. 継続を基本とする言語 CbC による分散プログラミング
      , 日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集 2006(Sep.)
      Author:1
    15. ユーザーレベル通信ライブラリにおけるpacketベース通信API
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2006(May)
      Author:1
    16. Continuation based CによるPS3 Cell のシミュレーション
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2006(May)
      Author:1
    17. タブロー法を用いた Continuation based C プログラムの検証
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2006(May)
      Author:1
    18. ゲームプログラムからの一部の仕様の抽出に関する考察
      , 日本ソフトウェア科学会第22回大会論文集 2005(Sep.)
      Author:1
    19. Global Unique ID Framework for Copyright Material
      , 日本ソフトウェア科学会第22回大会論文集 2005(Sep.)
      Author:2
    20. 動的ルーティングによりタプル配信を行なう分散タプルスペース Federated Linda
      , 日本ソフトウェア科学会第22回大会論文集 2005(Sep.)
      Author:1
    21. Javaを用いたネットワークプログラミングスタイルの比較
      , 日本ソフトウェア科学会第22回大会論文集 2005(Sep.)
      Author:1
    22. JAVAのソケットとJXTAを用いた大規模ネットワークゲームAgentSystemの比較と評価
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2005(May)
      Author:1
    23. 大域IDを持たない連邦型タプルスペース Federated Linda
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2005(May)
      Author:1
    24. Semantic Web: Global Unique ID for all Copyright Material
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2005(May)
      Author:2
    25. Continuation based C を使った ソースコードのリファクタリング手法
      , 日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集 2004(Sep.)
      Author:1
    26. 通信ライブラリSuci for Javaの性能改善と評価
      , 日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集 2004(Sep.)
      Author:1
    27. Implementation and Evaluation of Front-End Protocol of Network Game Infrastructure
      , 日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集 2004(Sep.)
      Author:2
    28. Tree構造とMesh構造に対応した大規模ネットワークゲームAgentSystemを用いたシミュレーション
      , 日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集 2004(Sep.)
      Author:1
    29. ゲームプログラムの シナリオに基づいた状態遷移系を生成するシステムの提案
      , 日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集 2004(Sep.)
      Author:1
    30. Tree構造とMesh構造に対応した大規模ネットワークゲームAgent
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2004(Jun.)
      Author:1
    31. 巡回トークンを用いた複数人テキスト編集とセッション管理
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2004(Jun.)
      Author:1
    32. 継続を基本とするプログラム単位を用いた組込みシステム開発
      , 組み込みソフトウェア工学シンポジウム2003 2003(Oct.)
      Author:1
    33. アプリケーション間協調のための遠隔双方向編集プロトコル
      , 日本ソフトウェア科学会第20回大会論文集 2003(Sep.)
      Author:1
    34. 大規模ネットワークゲームのインフラを自律的に構築するシステムに関する考察
      , 日本ソフトウェア科学会第20回大会論文集 2003(Sep.)
      Author:1
    35. SuciライブラリのスナップショットAPIを利用した並列デバッグツールの設計
      , 日本ソフトウェア科学会第20回大会論文集 2003(Sep.)
      Author:1
    36. Javaによるユーザトランスポート層の実現と評価
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2003(May)
      Author:1
    37. Suci を用いた高レベル通信ライブラリの設計
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2003(May)
      Author:1
    38. PlayStation 2 Linuxにおけるネットワークゲーム用フレームワークの実装
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2003(May)
      Author:1
    39. スナップショットを用いたPC Cluster用デバッグツール
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2003(May)
      Author:1
    40. 継続を基本とする言語CbCによる分散計算
      , 沖縄情報通信ワークショップ 2002(Nov.)
      Author:1
    41. 継続を基本とした言語CbCのgcc上の実装
      , 日本ソフトウェア科学会第19回大会論文集 2002(Sep.)
      Author:1
    42. リモートエディタのSVGへの応用
      , 日本ソフトウェア科学会第19回大会論文集 2002(Sep.)
      Author:1
    43. PS2Linux上のネットワークゲーム・フレームワークの提案
      , 日本ソフトウェア科学会第19回大会論文集 2002(Sep.)
      Author:1
    44. トランスポート層を考慮したスナップショット・アルゴリズムの考察
      , 日本ソフトウェア科学会第19回大会論文集 2002(Sep.)
      Author:1
    45. Continuation Based C による Tchnology Mapping のサポート,
      , FIT 2002 2002(Aug.)
      Author:1
    46. ユーザレベル通信ライブラリ Suci のスナップショット・アルゴリズムへの応用
      , FIT 2002 2002(Aug.)
      Author:1
    47. 並列分散ライブラリ Suci の実装と評価
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2002(Jun.)
      Author:1
    48. Continuation Based C によるPS2 Vector unitのシミュレーション
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2002(Jun.)
      Author:1
    49. リモートエディタの日本語ターミナルへの応用
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 2002(Jun.)
      Author:1
    50. データグラムを用いたマルチポイントDVビデオ配信
      , 日本ソフトウェア科学会第18回大会論文集 2001(Sep.)
      Author:1
    51. 並列タブロー法の負荷分散について
      , 日本ソフトウェア科学会第18回大会論文集 2001(Sep.)
      Author:1
    52. PlayStation によるプログラミング教育について
      , 夏のプログラミング・シンポジウム 2001(Aug.)
      Author:1
    53. PS2 向きの並列ゲームオブジェクトシステムの提案
      , SwoPP 2001 2001(Aug.)
      Author:1
    54. User Level Flow Control API をもつ並列ライブラリの実装
      , SwoPP 2001 2001(Jul.)
      Author:1
    55. リモートエディティングプロトコルのMac OS X のエディタへの応用
      , SwoPP 2001 2001(Jul.)
      Author:1
    56. C言語のContinuation based C への変換
      , SwoPP 2001 2001(Jul.)
      Author:1
    57. 継続と決定的スケジューリングを用いたリアルタイム・システム
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会(OS) 2001(Jun.)
      Author:1
    58. PS3上でのゲームプログラミング
      , プログラミング・シンポジウム 2001(Jan.)
      Author:1
    59. A Continuation based Programming Language for Embedded Systems
      , IPSJ Computer System Symposium 2000(Nov.)
      Author:2
    60. 継続を持つCの下位言語によるシステム記述
      , 日本ソフトウェア科学会第17回大会論文集 2000(Sep.)
      Author:1
    61. フラクタル圧縮の音声データへの応用と音声データに有利なアフィン変換
      , 日本ソフトウェア科学会第17回大会論文集 2000(Sep.)
      Author:1
    62. Remote Editing Protocolを用いた複数ユーザ編集システム
      , 日本ソフトウェア科学会第17回大会論文集 2000(Sep.)
      Author:1
    63. VRMLと他言語を使用したPlayStationのゲーム開発システムの提案
      , 日本ソフトウェア科学会第17回大会論文集 2000(Sep.)
      Author:1
    64. Mobile Agent based Web Cache Proxy System
      , THE FIRST IEEE ELECTRO/INFORMATION TECHNOLOGY CONFERENCE 2000(Jun.)
      Author:2
    65. C with Continuation と、そのPlayStationへの応用
      , IPSJ OS, CPSY 2000(May)
      Author:1
    66. Remote Editor on Emacs
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会(OS) 2000(May)
      Author:2
    67. 中断をサポートするモバイル用ネットワークライブラリの実装
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会(OS) 2000(May)
      Author:1
    68. Design of Persistent Process with a Log-Structured File System
      , 日本ソフトウェア科学会第16回大会論文集 1999(Sep.)
      Author:2
    69. リモートエディタの実装と、そのXMLへの応用
      , 日本ソフトウェア科学会第16回大会論文集 1999(Sep.)
      Author:1
    70. モーバイル・エージェントを使ったスケーラブルなWWWサービス
      , 日本ソフトウェア科学会第16回大会論文集 1999(Sep.)
      Author:1
    71. UDPを使った分散計算環境とその応用
      , 日本ソフトウェア科学会第16回大会論文集 1999(Sep.)
      Author:1
    72. リモート・エディタのプロトコルとその有効性
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会(OS) 1999(May)
      Author:1
    73. エージェント機能を用いた分散Webキャッシングの有効性とその実証
      , 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会(OS) 1999(May)
      Author:1
    74. Parallelization of Temporal Logic Verification by Dividing State Set
      , 1st International Workshop on Specification and Verification of Timed Systems 1999(Mar.)
      Author:2
    75. マルチポイント・ニュースリーダの実装と評価
      , 日本ソフトウェア科学会第15回大会論文集 1998(Sep.)
      Author:1
    76. 命題時相論理の決定手続きの比較
      , 日本ソフトウェア科学会第15回大会論文集 1998(Sep.)
      Author:1
    77. マルチポイント・ニュースリーダの実装と評価
      , IPSJ OS, CPSY 1998(May)
      Author:1
    78. 同期型タプル通信を用いたマルチユーザ Playstation ゲームシステム
      , IPSJ OS, CPSY 1998(May)
      Author:1
    79. 状態集合の分割による時相論理検証の並列化
      , 電気学会・電子情報通信学会合同講演会 1998
      Author:1
    80. デバイスとそのドライバを記述するための言語
      , 日本ソフトウェア科学会第14回大会論文集 1997(Sep.)
      Author:1
    81. 2ITL: Logic which has a Process as a value of a variable
      , Int. Tech. Conf. on Circuits/Systems, Computers adn Communications ITCCSCC 97 1997(Jul.)
      Author:2
    82. 2階の論理によるプログラミング手法
      , 電子情報通信学会SS研 1996(Nov.)
      Author:1
    83. プロセスを値として持つ論理 2ITL
      , 日本ソフトウェア科学会第13回大会論文集 1996(Sep.)
      Author:1
    84. 2ITL: Logic which has process as a value of a variable
      , In 13th Conference Proceedings of Japan Society for Software Science and Technology (in Japanese) 1996(Sep.)
      Author:2
    85. Execution and verification of 2nd order interval temporal logic
      , RIMS Workshops in Computing Concurrency Theory and Applications ’96 1996(Jul.)
      Author:2
    86. 時相論理によるプログラム生成は実用的か?
      , 時相論理によるプログラム生成は実用的か? 1994(Jul.)
      Author:1
    87. Is Temporal Logic based Program Systemsis Practical?
      , Is Temporal Logic based Program Systemsis Practical? 1994(Jul.)
      Author:2
    88. A Combination of Clausal and Non Clausal Temporal Logic Program
      , Executable Modal and Temporal Logics 1994
      Author:2
    89. Perl入門
      , Perl入門 1994
      Author:1
    90. Perl Introducation
      , Perl Introducation 1994
      Author:2
    91. Synthesis of Contrllers from Interval Temporal Loigc Specification
      , International Conference on Computer Design 1993(Oct.)
      Author:2
    92. A Combination of Clasual and Non Clausal Temporal Logic Program
      , A Combination of Clasual and Non Clausal Temporal Logic Program 1993(Aug.)
      Author:2
    93. Synthesis of Contrllers from Interval Temporal Loigc Specification
      , Synthesis of Contrllers from Interval Temporal Loigc Specification 1993(May)
      Author:2
    94. Automatic Verification of Interval Temporal Logic
      , 8th British Colloquium For Theoretical Computer Science 1992(Mar.)
      Author:2
    95. Automatic verification of interval temporal logicg
      , Proc. 8th British Colloquium for theoretical computer science 1992
      Author:2
    96. Object Oriented Load Distribution in DinnerBell
      , TOOLS Pacific 90 1990
      Author:2
    97. Object Oriented Load Distribution in DinnerBell
      , Object Oriented Load Distribution in DinnerBell 1989
      Author:2
    98. 時相論理型言語Tokioにおける非決定的実行
      , 情報処理学会第38回(昭和64年前期)全国大会 1989
      Author:1
    99. RTL-Tokioに基づくパイプライン化支援
      , 情報処理学会第38回(昭和64年前期)全国大会 1989
      Author:1
    100. 並列オブジェクト指向言語DinnerBellの並列実装 -共有メモリ上の実装-
      , 情報処理学会第36回(昭和63年前期)全国大会 1988
      Author:1
    101. 並列オブジェクト指向言語DinnerBellのデバック環境
      , 情報処理学会第36回(昭和63年前期)全国大会 1988
      Author:1
    102. 時相論理型言語 Tokio – ITL における Unification の考察
      , 情報処理学会第36回(昭和63年前期)全国大会 1988
      Author:1
    103. Tokio に基づくパイプライン化支援ツールの実装
      , 情報処理学会第36回(昭和63年前期)全国大会 1988
      Author:1
    104. Temporal Logic Based Fast Verification System Using Cover Expressions
      , VLSI ’87 1987
      Author:2
    105. A Dataflow based Object Oriented Language:DinnerBell – Cooperation of Object Orientation and Fine-grained Execution
      , A Dataflow based Object Oriented Language:DinnerBell – Cooperation of Object Orientation and Fine-grained Execution 1987
      Author:2
    106. 並列オブジェクト指向言語DinnerBell データフロー実装向きの最適化
      , 情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会 1987
      Author:1
    107. 並列オブジェクト指向言語DinnerBell 並列計算機上のDebuggerの考察
      , 情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会 1987
      Author:1
    108. 並列オブジェクト指向言語DinnerBell データフロー実装向きの分散インヘリタンスとその記述
      , 情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会 1987
      Author:1
    109. 並列オブジェクト指向言語DinnerBell 並列実行処理方式の評価
      , 情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会 1987
      Author:1
    110. 並列オブジェクト指向言語DinnerBellの領域管理
      , 情報処理学会第35回(昭和62年後期)全国大会 1987
      Author:1
    111. 並列オブジェクト指向言語DinnerBell — 非決定的な部分のデバッキング
      , 情報処理学会第35回(昭和62年後期)全国大会 1987
      Author:1
    112. オブジェクト指向言語におけるブラウジングの方法について
      , 情報処理学会第35回(昭和62年後期)全国大会 1987
      Author:1
    113. オブジェクト指向言語における名前づけとタイプ
      , 情報処理学会第35回(昭和62年後期)全国大会 1987
      Author:1
    114. Tokio による機能記述開発支援ツール
      , 情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会 1987
      Author:1
    115. Tokio によるレジスタトランスファレベル記述からの論理回路の自動合成
      , 情報処理学会第34回(昭和62年前期)全国大会 1987
      Author:1
    116. 時相論理型言語 Tokio の処理系に関する考察
      , 情報処理学会第35回(昭和62年後期)全国大会 1987
      Author:1
    117. Tokio によるレジスタトランスファレベル記述の動作解析ツール
      , 情報処理学会第35回(昭和62年期)全国大会 1987
      Author:1
    118. Aid to hierarchical and structured logic design using temporal logic and Prolog
      , Prodeedings.Pt.E 1986
      Author:2
    119. 時相論理型言語Tokioの検証
      , Logic Programming Conference ’86 1986
      Author:1
    120. Verification of Temporal Logic Programming Language Tokio
      , Logic Programming Conference ’86 1986
      Author:2
    121. 並列オブジェクト指向システム ORAGA -DinnerBellのコンパイラ
      , 情報処理学会第32回(昭和61年前期)全国大会 1986
      Author:1
    122. 並列オブジェクト指向システム ORAGA -OragaItSelf のハードウェアシミュレータ
      , 情報処理学会第32回(昭和61年前期)全国大会 1986
      Author:1
    123. 並列オブジェクト指向システム ORAGA -単一代入則に基づくオブジェクト指向プログラミング-
      , 情報処理学会第33回(昭和61年後期)全国大会 1986
      Author:1
    124. 並列オブジェクト指向システム ORAGA -並列実行のシミュレーション-
      , 情報処理学会第33回(昭和61年後期)全国大会 1986
      Author:1
    125. Tokio による論理回路の検証 2 -述語論理検証系の構想-
      , 情報処理学会第32回(昭和61年前期)全国大会 1986
      Author:1
    126. 時相論理型言語 Tokio によるハードウェア記述 – 時間に依存する fact による同期
      , 情報処理学会第33回(昭和61年後期)全国大会 1986
      Author:1
    127. Implementation of temporal logic programming language Tokio
      , Logic Programming Conference ’85 1985
      Author:2
    128. Implementation of Temporal Logic Programming Language Tokio
      , Logic Programming ’85 1985
      Author:2
      Keywords:河野真治(琉球大)
    129. 時相論理型言語Tokioの実装
      , Logic Programming Conference ’85 1985
      Author:1
    130. An implementation of Temporal Logic Programming Language Tokio
      , Logic Programming Conference ’85 1985
      Author:2
    131. An implementation of Parallel Object Oriented Language DinnerBell
      , An implementation of Parallel Object Oriented Language DinnerBell 1985
      Author:2
    132. 並列オブジェクト指向言語DinnerBellの実装
      , 並列オブジェクト指向言語DinnerBellの実装 1985
      Author:1
    133. 並列オブジェクト指向言語DinerBell – その設計
      , 情報処理学会第30回(昭和60年前期)全国大会 1985
      Author:1
    134. 統合プログラミング環境 ORAGA (IV) 並列オブジェクト指向アーキテクチャ OragaItSelf
      , 情報処理学会第31回(昭和60年後期)全国大会 1985
      Author:1
    135. Unified Programming Environment ORAGA (IV) Parallel Object Oriented Architecture OragaItSelf
      , IPSJ No. 31 1985
      Author:2
    136. A Tempura Interpreter
      , 情報処理学会第30回(昭和60年前期)全国大会 1985
      Author:2
    137. 時相論理型言語Tokioのインタプリタ
      , 情報処理学会第31回(昭和60年後期)全国大会 1985
      Author:1
    138. 時相論理型言語Tokioのコンパイラ
      , 情報処理学会第31回(昭和60年後期)全国大会 1985
      Author:1
    139. Implementation of temporal logic programming language Tokiog
      , Proc. Logic Programming Conference, LNCS-221, Springer-Verlag 1985
      Author:2
    140. 時相論理基づくプログラミング言語 Tempura のインタプリタ
      , 時相論理基づくプログラミング言語 Tempura のインタプリタ 1984
      Author:1
    141. An Interpreter for Temporal Logic Programming Language: Tempura
      , An Interpreter for Temporal Logic Programming Language: Tempura 1984
      Author:2
    142. 並列オブジェクト指向言語DinnerBellの概要
      , 並列オブジェクト指向言語DinnerBellの概要 1984
      Author:1
    143. An Overview of Parallel Object Oriented Language DinnerBell
      , An Overview of Parallel Object Oriented Language {DinnerBell} 1984
      Author:2
    144. Tokio: Logic Programming Language based on Temporal Logic and its compilation to Prolog
      , Tokio: Logic Programming Language based on Temporal Logic and its compilation to Prolog
      Author:2

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