提供するもの: 4. 集中しやすい場と発想を支えるグッズ

これまでの提供するもの1〜3を振り返ると、多様性の高いグループ、テーマに関する情報、創造活動を支援するファシリテーター(京大院生)の3点になります。当日のワークをより効果的になものにするため、場とグッズを用意しています。

[ 4. 集中しやすい場と発想を支えるグッズ ]

 去年とほぼ同数(6グループ)での実施となる場合、こんな感じの会場設計となる予定です。受講生が増える場合には2会場に分ける予定ですが、基本的には「狭すぎず広すぎず、程良い雑多な場」を目指し、グループだけではなく全体としての雰囲気を得ることで集中しやすい場を用意します。

 グッズは、一般的に議論で用いられるもの(ホワイトボード、模造紙、付箋紙、スケッチブック、ペン、クレヨン、磁石、テープ等)を用意します。(頭を休めるためのお菓子もありますよ!)

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