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    <title>インストール大会2026 on インストール大会  2026年度入学生向け</title>
    <link>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/</link>
    <description>Recent content in インストール大会2026 on インストール大会  2026年度入学生向け</description>
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      <title>Linux</title>
      <link>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/linux/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 19:35:11 +0900</pubDate>
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      <description> Linuxのマスコットキャラクター Linuxとは WindowsやMacと同じOS(うまくコンピュータを使えるようにするシステム) 無料で使えるオープンソース（誰でもプログラムを見れて改良できる） Macのコマンドと似たコマンドができる！ 気になった人は調べてみてください。&#xA;Linuxのパソコンを持ってきた人間へ おそらく自分でセットアップしたLinuxのPCを持ってきた、つよつよの人は自分でインストールできると思うので最低限の情報だけ書きます。macっぽくすると授業も進めやすいかも&#xA;インストールすべきもの zoom Mattermost Python(miniconda)環境 VSCode zsh Docker, singularity, Git（できれば） アカウント関係 Gmail: メールアドレス: e自分の学籍番号@ie.u-ryukyu.ac.jp 初期パスワード: 配布されたパスワード（強制変更） Microsoft: メールアドレス: e自分の学籍番号@cs.u-ryukyu.ac.jp パスワード: 配布されたパスワード コース配布のアカウント（LDAP）: ユーザー名: e自分の学籍番号 パスワード: 配布されたパスワード 大学内サービス 無線LAN: コース配布のアカウントで証明書取得可能 Gitlab: コース配布のアカウントでログイン Mattermost: https://mattermost.ie.u-ryukyu.ac.jp&#xA;Gitlabでログイン ssh: amane.ie.u-ryukyu.ac.jpからのみアクセス可能。学内ネットワークからならユーザーIDとパスワードでアクセス可能 ポート番号は先輩に聞いてね </description>
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      <title>Macの資料</title>
      <link>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/mac/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 19:35:11 +0900</pubDate>
      <guid>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/mac/</guid>
      <description>資料の準備 Safariを起動し、URLを入力しましょう 立ち上げたら、URL欄に下記を入力する。&#xA;https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/ 各コミュニケーションツール zoomのインストール まずはzoomの公式ページにアクセスします。&#xA;皆さんのパソコンは、Appleシリコンチップ搭載モデルなので、Apple Sillicon向けのダウンロードをクリック 許可しますか？と出たら許可をクリック ダウンロード中は、Safariの右上でタスクバーが出ます。ダウンロードが終わったら、図のようになるので、 右上のアイコンをクリックした後、インストーラーをダブルクリックして開きましょう。 続けるをクリックしてください 「このコンピューターの全てのユーザ用にインストール」を選択して続けるクリック インストールをクリックします。この時にMacに設定したパスワードの入力かTouch IDの入力が求められますので、 どちらかを使ってインストールします。 無事にインストールが終わると、zoomが立ち上がります。権限は許可しましょう。 zoomを終了してインストールを終わります。 インストールが終わったら、閉じるをクリックしてインストーラを終了します。 この時にインストーラを削除するか聞かれますので、削除します。 Mattermostのインストール及び設定 Mattermostとは？ コースなどでのコミュニケーションを行うツールです。&#xA;先生や先輩に気軽に質問することができるので便利なツールです。&#xA;インストール DockからApp Storeを起動し、mattermostを検索。 入手ボタンをクリックして、インストールをクリック Apple IDでのサインインを求められる場合は、自身のApple IDのアカウントでサインインする。 設定 「開く」をクリックして、 Mattermostを開く。 Mattermostのアイコンの上で右クリック→「オプション」→「Dockに残す」で、Dockにアプリを固定する。 「はじめる」をクリック サーバー表示名に「ie-ryukyu」 サーバーURLに「https://mattermost.ie.u-ryukyu.ac.jp」を入力して、「接続する」をクリックする。 通知を許可する ログイン方法は「GitLab」を選択 ユーザ名にコースアカウント(e26xxxx)とそのパスワードを入力 ログインに成功してポップアップが出たら「許可」をクリック 左上のプラスボタンを押して「チャンネルを閲覧する」を選択 26年入学者用のチャンネルに参加します。&#xA;こちらで皆さんに関するお知らせが流れてきます。1日1回はチェックしよう。 「y26」と検索して「参加」をクリックしてチャンネルに参加する。 Mattermostは、スマホ版のアプリもあるのでスマホに入れても良いかもしれません。&#xA;手順は上記とだいたい同じです。&#xA;Mattermostの使い方 ダイレクトメッセージでは、個別またはグループ単位でメッセージを送ることができます。&#xA;@マークを入力して、ユーザ名を入れると、メンション(通知)を飛ばすことができます。&#xA;メッセージにスタンプを付けることもできます。&#xA;また、mattermostはマークダウン形式の記法に対応しています。&#xA;ここまで出来た人はy26のチャンネルで、ひとこと自己紹介をしてみよう。&#xA;また、スタンプをつけてみよう。&#xA;新入生ではなく、転コースの学生は、同様の手順でy25のチャンネルにも入ろう。&#xA;メールの設定 知能情報コースでは、大学発行の公式メール（以下csメール）と知能情報コース専用のメール（以下ieメール）の２種類があります。 外部とのやりとりは、csメールを使用しましょう。&#xA;※ieメールはコース内利用前提のため、コース外の人とやりとりすると学籍番号が知られる可能性があります。大学発行のcsメールを中心に使用するようにしてください。 csメールの設定方法 まずは、メールアプリを開きます。&#xA;メールアプリを開いた状態で、画面左上のメニュー画面から、「メール」をクリックし、下記のタブから「アカウントを追加」を選びます。&#xA;下図のようなポップアップが出てきますので、自分のアカウント名@cs.u-ryukyu.ac.jpを入力します。 自分のアカウント名は、配布したアカウント情報の用紙に記載されています。&#xA;入力すると、主要なメールサービスを選択する画面が下の方に出るので、「Microsoft Exchange」を選択します。&#xA;出てきたポップアップに自分の氏名とメールアドレス（自分のアカウント名@cs.u-ryukyu.ac.jp）を入力します。&#xA;サインインをクリックします。</description>
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      <title>Setup</title>
      <link>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/setup/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 19:35:11 +0900</pubDate>
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      <description>この記事では、Macの初期セットアップ方法を説明します。&#xA;まずは、Macを開封して電源ケーブルを繋いで起動しよう。&#xA;初期セットアップでは言語やユーザ名などを設定していきます。&#xA;基本的には画面のとおりに進めていけばOKです。&#xA;事前に購入したなどで、すでにセットアップが終わっている人は&#xA;Macのアプリをインストールに進んで環境構築を行おう。&#xA;わからないことがあれば近くの先輩や教員などに質問してください。&#xA;Macの初期セットアップ 「続ける」をクリックする。&#xA;「日本語」を選択して次へ 「日本」を選択して「続ける」 「新しいMacとして設定」を選択して「続ける」 「続ける」を選択 「今はしない」を選択 「その他のネットワークオプション」をクリック&#xA;「コンピュータをインターネットに接続しない」を選択して「続ける」&#xA;（インターネットへはセットアップが完了してから繋ぎます。） 「続ける」を選択 フルネームは自分の名前で、好きにつけて良いです。&#xA;アカウント名も好きにつけて良いです。&#xA;パスワードは、忘れないようにする。 「同意する」を選択 位置情報サービスを有効にしたい人はチェックを入れて「続ける」を選択&#xA;(どちらでも良いです。) 地図で沖縄をクリックして、「続ける」を選択 協力したくなければチェックを外して「続ける」を選択 「続ける」を選択 Siriは設定に時間がかかるので、チェックを外してから「続ける」を選択&#xA;(後からシステム設定で設定できます。) PC内のデータの暗号化に関する設定。こちらはお好みで選択する。&#xA;「続ける」をクリックしてTouch IDを登録する。&#xA;画面の指示に従って指紋を登録する。 好きなモードを選択する。黒は目に優しい アップデートの設定。「続ける」を選択&#xA;「はじめる」をクリックして、デスクトップ画面が出たらセットアップは終了です。 インターネットに繋ぐ セットアップが終わったら、机にあるType-c有線ケーブルをMacに接続し、 LAN端子側を机の下のポートに接続します。少し待って、safari（macのブラウザ）を立ち上げます。 立ち上げたら、URL欄に&#xA;https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/ と入力して、このページがmac上で閲覧できることを確認します。&#xA;今後の作業手順は、パソコン側のブラウザで確認してください。&#xA;AppleIDのサインイン App Store経由でのアプリケーションのインストールには、Appleのアカウントが必要です。&#xA;iPhoneやiPadなどを使っていて、既にAppleIDを持っている人は、「システム設定」の「サインイン」で Macでサインインしてください。&#xA;AppleIDを持っていない場合は、Appleの公式サイト「新しい Apple ID の作成方法」を参考にアカウントを作って、 サインインしてください。&#xA;次：Macのアプリをインストール</description>
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      <title>Windows</title>
      <link>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/windows/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 19:35:11 +0900</pubDate>
      <guid>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/windows/</guid>
      <description>知能情報コースでは、Macを推奨していますが、Windowsでもやっていけます。ただし、講義資料はMac用に作られていることが多いので、 環境構築やトラブルシューティングを自力で行う力が必要です。&#xA;各コミュニケーションツール zoom まずはzoomの公式ページにアクセスします。&#xA;環境に合わせてボタンを選択。だいたい皆さんは64bitなので赤枠をクリック。windows10の以前は32bitの人がいるかも。ARM(タブレットのcpu)を使っていたらARM64をクリック ダウンロードが終わったらインストーラーを起動する&#xA;インストールが完了するとこの画面が出て「完了」でインストールは終了です zoomのインストールができました。サインインを押し、学科のgoogleアカウントでサインしておくと良いでしょう mattermost Mattermostとは？ コースなどでのコミュニケーションを行うツールです。&#xA;先生や先輩に気軽に質問することができるので便利なツールです。&#xA;インストール まずはMattermostのダウンロードページにアクセスします。 windowsのダウンロードボタンを押してダウンロードしましょう。 ダウンロードしたインストーラーを起動しましょう。&#xA;自動でインストールが始まります。しばらく待ってください。 設定 インストールが終了してMattermostを開くと以下の画面がでます。「はじめる」を押しましょう。もし更新があったら後でやってください。 サーバー表示名に「ie-ryukyu」 サーバーURLに「https://mattermost.ie.u-ryukyu.ac.jp」を入力して、「接続する」をクリックする。 通知を許可する ログイン方法は「GitLab」を選択 コースアカウントとそのパスワードを入力 ログインに成功してポップアップが出たら「Mattermostを開く」をクリック 左上のプラスボタンを押して「チャンネルを閲覧する」を選択 プログラミングの講義のチャンネルに参加します。&#xA;「y26」と検索して「参加」をクリックしてチャンネルに参加する。 転コースの学生は、同様にして「y25」にも参加する。&#xA;Mattermostは、スマホ版のアプリもあるのでスマホに入れても良いかもしれません。&#xA;手順は上記とだいたい同じです。&#xA;メールの設定 知能情報コースでは、大学発行の公式メール（以下csメール）と知能情報コース専用のメール（以下ieメール）の２種類があります。 外部とのやりとりは、csメールを使用しましょう。&#xA;※ieメールはコース内利用前提のため、コース外の人とやりとりすると学籍番号が知られる可能性があります。大学発行のcsメールを中心に使用するようにしてください。 csメールの設定 ITセンターのページを確認して、 csメールを設定してください。&#xA;ieメールの設定 ieメールでは、Gmailを使用しています。初期設定を行っていきます。 まずはGmailのサイトにアクセスして、 e自分の学籍番号@ie.u-ryukyu.ac.jpを入力します。 配布されたパスワードを入力します。ここのパスワードは変更するため保存しなくてよいです。 規約が出たら同意して「理解しました」等のボタンを押して先に進んでください&#xA;パスワードは変更する必要があります。新しいパスワードを作りましょう。保存しておくといいです。&#xA;WSL環境のセットアップ WSLとは WSLのアイコン Windows上でLinuxを動かすことのできるツール。つまりWindowsでもmacやLinuxと同じコマンドが使えるようになるってこと&#xA;非推奨だが、wslを使わずにpythonを使うこともできる=&amp;gt;wslを使わない場合&#xA;準備、インストール Windowsマークを右クリックして設定を開きます 設定のサイドバーからシステムに移動 システムのオプション機能に移動 下にスクロールし、Windowsのその他の機能を開く 二つの機能が有効であることを確認する。全てを有効にした後、再起動を求められたら再起動してください。&#xA;Linux用Windowsサブシステム 仮想マシンプラットフォーム(もしくはVirtual Machine Platform) PowerShellを管理者として実行(もしもパスが通らない場合は通常で起動してください) wsl --set-default-version 2と入力し実行。 任意のキーを押してと書かれた場合は適当にキーを押してインストールしてください。 wsl -l -oと実行するとインストール可能なディストリビューション(Linuxの種類)が出てくる。下記はubuntu22.04をインストールした際の例です。 最新のUbuntu 24.</description>
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      <title>おすすめ</title>
      <link>https://ie.u-ryukyu.ac.jp/install_2026/recommended/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 19:35:11 +0900</pubDate>
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      <description>このページでは、オススメなツールを紹介しています。&#xA;こちらの実行は任意です。&#xA;やっておきたい設定 拡張子を表示させる 拡張子とは .pngとか.txtとか.exeとかファイル名の後ろについているアレ。 デフォルトでは表示されないことがあるため設定しよう&#xA;mac デスクトップをクリックをクリックすると、左上のタブが「finder」になる。 「finder」をクリックして「設定&amp;hellip;」をクリックする。 Finderの設定の「詳細」を選択して「すべてのファイルの拡張子を表示」にチェックを入れる windows windowsの検索で「コントロールパネル」を検索して、開く 「デスクトップのカスタマイズ」をクリックします。 「エクスプローラーのオプション」をクリックします。 「エクスプローラーのオプション」が表示されます。&#xA;「表示」タブをクリックします。&#xA;「登録されている拡張子は表示しない」をクリックし、チェックを外します。 Macのオススメ設定 Macを使う上で便利な設定を紹介します。お好みで設定してください。&#xA;トラックパッドの設定 設定の項目を下にスクロールするとある「トラックパッド」でタップでクリックをオンにする&#xA;これをすることによって押すのではなく、触れるだけでクリックすることができる 同じく「トラックパッド」にある「その他のジェスチャー」タブを選択する&#xA;好みですが、デスクトップはあまり使わないのでオフにする zshの設定(上級者向け) ターミナルはzshというシェルを使っています。デフォルトの設定だと使いにくいです。&#xA;（ファイルやディレクトリの区別がつきにくく、どのディレクトリにいるかわからなかったりします。）&#xA;シェルやターミナルは、使いやすいように自分でカスタマイズすることができます。&#xA;「zsh 設定」などで検索すると良いでしょう。また、先輩のターミナルなどを見せてもらって聞いても良いかも。&#xA;設定例 まずプラグインを入れます。下記のコマンドを順番に実行する。&#xA;brew install zsh-completions chmod -R go-w /opt/homebrew/share brew install zsh-autosuggestions brew install zsh-syntax-highlighting 上記は&#xA;補完プラグイン インストール後権限を変更 履歴に基づいて基づいて補完してくれるプラグイン 色をつけて見やすくなるプラグイン を行っている。&#xA;次に上記のプラグインを使えるように設定ファイルを書き換える。使用しているシェルのzshは、ホームディレクトリ上の隠しファイル.zshrcで設定を行っている。 vi ~/.zshrcとターミナルに入力するとエディタが起動する。以下をコピーして、エディタで大文字のGを入力すると一番下にカーソルが移動する、その後小文字のoキーを入力。そしてcommand+vでペーストしよう。（すでに入力されている設定は消さないようにして下記を追記する。）&#xA;# 色を有効にする autoload -Uz colors &amp;amp;&amp;amp; colors # プロンプトを良げにする PROMPT=&amp;#34;%F{green}%n%f %F{cyan}($(arch))%f:%F{blue}%~%f&amp;#34;$&amp;#39;\n&amp;#39;&amp;#34;%# &amp;#34; # 補完機能を有効にする autoload -Uz compinit compinit -u if type brew &amp;amp;&amp;gt;/dev/null; then FPATH=$(brew --prefix)/share/zsh-completions:$FPATH autoload -Uz compinit &amp;amp;&amp;amp; compinit fi # 補完で小文字でも大文字にマッチさせる zstyle &amp;#39;:completion:*&amp;#39; matcher-list &amp;#39;m:{a-z}={A-Z}&amp;#39; # 補完候補を詰めて表示 setopt list_packed # 補完候補一覧をカラー表示 zstyle &amp;#39;:completion:*&amp;#39; list-colors &amp;#39;&amp;#39; # プラグインを有効化 source $(brew --prefix)/share/zsh-autosuggestions/zsh-autosuggestions.</description>
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      <title>システム管理チーム</title>
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      <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 19:35:11 +0900</pubDate>
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      <description>シス管の紹介 シス管ホームページ&#xA;知能情報コースでは、システム管理チーム(通称シス管)というコースシステムの企画・運用を行っている学生主体の組織があります。 下記のシステム・サービスの運用を行っています。 Mattermost&#xA;コースのチャットシステム GitLab&#xA;コースのバージョン管理システム コースwebサイト&#xA;コース公式サイト Akatsuki&#xA;IPアドレス、DNS登録するWebアプリケーション Singularity&#xA;研究・講義用のコンテナサービス podman&#xA;システム用のコンテナサービス ie-virsh&#xA;仮想サーバの管理 各種サーバ&#xA;講義や研究で使用するサーバ DNS&#xA;名前解決に使用する LDAP&#xA;コースのアカウントの管理 メール&#xA;コースのメールサービス 無線LAN・L2SW,L3SW,FWなどのネットワーク機器&#xA;有線、無線LANの管理 現在のシステム構成 2020年9月にシステム更新が行われ，VMベースからコンテナベースのシステムへ移行した．コンテナエンジンにはPodmanとSingularityを採用し，リソースはジョブスケジューラーであるSlurmにより管理を行う． また，ファイルシステムにCephを採用し2Uサーバ4台，2Uディスクサーバ2台の計6台でクラスタを構築し運用を行っている． 昨年夏に数年に1回のシステム更新が行われ、上記のシステムに加えて、強力なサーバやネットワーク機器が複数台新たに導入されました。&#xA;さらに新しくなったマシンを一緒に管理してみませんか？&#xA;メンバー募集 もっと詳しく知りたい方はシス管の紹介動画もご覧ください！&#xA;また、以下にてコースシステムやサービスに関する相談なども受け付けています!&#xA;Mattermostのie-syskanチャンネル システム管理チームは新規メンバーを募集中です! (他のサークル、バイト掛け持ちOKです。)&#xA;シス管に入りたい方、興味がある方はMattermostのie-syskanチャンネルにご連絡を!&#xA;シス管に直接、声を掛けても良いです！&#xA;週に一度、ミーティングや作業を行っています。実践的な技術(ネットワークやセキュリティ、サーバ管理など)を身につけることができます。&#xA;ちなみにこのインストール大会のWebページを作ったのもシス管です。</description>
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