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過去の開発プロジェクトを紹介します。

enPiT BizSysD 琉球大学2017プロジェクト一覧

 食材で紡ぐ,新しいコミュニティ「レシコミ」 チーム「シャンプー」

今現在自分が保管している食材を管理する事ができ、その上でユーザーが今持っている食材を利用して新たなコミュニティを形成することが出来ます。実際にコミュニティが形成されるかは当日になってみないとわからないため、一種のドキドキ感もあります。

「アフロの大きさは,君の努力の成果だ!!」ARuke」 チーム「remote」

徒歩移動や日課のジョギングを24 時間自動で計測し、“成果(仮想ペットの大きさ)”に反映していくアプリです。継続が“成果”に響くシステムで、「定期的に歩く意味」を提供。日々変動する“成果”をリアルに感じ、分かりやすい形で伝えられます。

  

表紙で巡る,本の旅読み太。」 チーム「読み太。」

本が読みたいけど、何を読んだら良いか分からないときってありませんか?「読み太。」は様々なジャンル、作者からランダムに本を選び出し、見やすく表示してくれます。並んだ表紙を巡ることによって、あなたの気になる本が見つかります!

子供向けアプリ「おままごとハウス」 チーム「ar_h」

“このおもちゃが欲しい”、”あのおもちゃが欲しい”とママにいっても買ってもらえない…そんな子供のためにARによるおままごとアプリを開発しました!!この”おままごとハウス”があれば、可愛い家具やおもちゃを選び放題、自由に遊べて、たくさん散らかしてもママに怒られないARアプリです!

そっと支える,一歩踏み出す,アトオス。「アトオス」 チーム「n_b_b

恋愛において相談できる相手がおらず、どう行動していいか分からない男性向けに、女性からの意見を集めることで、次の行動を後押しするサービスである。男性は悩み投稿、女性はアドバイスをするサービスの形であるため、男性が悩みを投稿しやすくなっている。

「アトオス」サイト