イベントカレンダーとは

イベントカレンダーには、授業登録期間や試験期間といったイベント情報が記録されています。
Macにはデフォルトでカレンダー(スケジュール管理アプリケーション)が入っています。
このアプリでは様々な内容のカレンダーを作成することができ、自分で作ったカレンダーを公開することもできます。

イベントカレンダーを確認する方法

イベントをWebで確認する

下記のリンクで今年度のイベント情報を確認できます。

イベントをカレンダーアプリで確認する

下記のリンクからイベント情報をMacのカレンダーやGoogle カレンダーにインポートすることができます。
(カレンダーアプリがインストールされていると、自動で立ち上がります。)

イベント情報を公開する

自分で作成したカレンダーを公開したい人は、作成したカレンダーを選択してから、「ファイル」>「書き出し…」とすると.icsファイルが作成されます。このファイルを自分のサイト等に置き、そのURLを載せることで他の人がそのカレンダーを照会できるようになります。
インターネット上では個人で様々なカレンダーを作っている人もいるので、検索すればいろいろと役立つカレンダーが見つかると思います。

カレンダーの更新

常に最新のスケジュールにするために、icsファイルを更新する必要があります。
カレンダーでダウンロードしたファイル(スケジュール)を選びながら、 コマンド-R([カレンダー]→[更新]でも可)。