関数定義

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プログラミング1は、if文、for文は触ってたので既にインデントやブロックの概念は教えていますが、その振り返りも兼ねて今回は「関数定義」な話。

単純な例を示しつつ、一連の命令群に名前をつけるて定義すること。定義した関数の使い方。戻り値が必要な場合と不要な場合。スライドでは「ここからここまでが関数定義の範囲」「ここがTrueブロック」とか示してたので、それがない状態でブロックを自分で把握するという話。2次方程式の解の公式を実装させてみる練習(短い時間だったけど数人実装できてた)。とかとか。

毎年微妙にやる順序が変わってるのだけど、これまでと比べるといい感じに進められてるのかも。