Archive for the ‘日記’ Category

(不定期コラム) 学外イベントに参加して今後の検討材料にしよう

金曜日, 7月 5th, 2013

今週末はイベントがあるようなので、今のうちに紹介しておきます。

個人面談とか機会がある毎に話しているつもりですが、自分から時間作って「(できるだけ)目的を持って」参加してみよう。初めてのイベントなら「面白そう」とかで参加するのもありですが、目的の有無で得られるものも変わってきますので、できれば目的を立てて参加してみよう。先日の穂苅先生講話でもあったように、「動機付け」が学習を形作るためには必要なので。


ということで不定期コラム11回目はイベント紹介です。

イベントその1、オープンソースカンファレンス。もう10年以上になるかな? 年1回の「オープンソース」をキーワードにしたお祭りの沖縄サイトという位置付けイベントで、参加してる組織はほぼ決まってるような気もしますがこういう世界があるんだというのは見ておくべきでしょう。

イベントその2、りゅうぎんアントレプレナー支援セミナー。運営のリバネスさんは沖縄事業所があって、サイエンスショーとか人材育成、共同研究等手広く「いろんな所と手を取り合って」頑張ってるという印象があります。起業するかどうかはどういう人がどういうことしてるのかに触れてみるという意味で、一度はリバネスさん絡みのイベントに参加してみることをお勧めします。

復活

金曜日, 7月 5th, 2013

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しました!

各方面に心配&ご迷惑をかけまくった一週間でしたが、今日から通常運行です。ご心配おかけして申し訳ありません。

まだ検査結果待ちの項目もありますが、今の所良くも悪くも問題になるような箇所は見つかっておらず、体調も少し舌の痛みが残ってるぐらいでそれ以外(全身の気だるさ、頭痛、微熱、全身の筋肉痛)は回復してて元気そのものです。痙攣中のことは相変わらず覚えていない(気がついていない)のですが、今回は救急車が来るまでの間に気がついていた(≒相対的には軽めの症状)からか、復活も早いです。初めての2001年頃、2回目の2009年12月の時は顔に発疹も出てたはずですが、今回は出てないし。自分的には既に長期的に付き合って行く持病という位置付けなんだけど、少なからず回復傾向にあったりするのかな。あまりにも頻度少なくて統計的に見れるだけの事例には達してないですが。

不幸中の幸いというか、数年に1回程度の頻度なのと、毎回寝てる最中か寝起き直後でしか発症していないのは運がいいのかも。24時間365日気にしないといけなかったら日常生活に支障でまくりだし。

何かしら変わった症状ではある気がするのだけど、献体的楽しみ方もありえるのかなー。

体調不良?その2

日曜日, 6月 30th, 2013

またこんな感じの症状が出ました。今年1月の時点であったのはやっぱり予兆だったということなのかしら。ものすごく長い周期だが。

前の日記にもあるように数年周期で繰り返しているので、ある意味峠は越えた(次の峠は数年後)と楽観しても良いのかな。という具合に自分的には「またか〜」というぐらいに慣れてしまったので他の人に迷惑かけまくってるのは申し訳ない。今回は「情報倫理と情報社会」の宿泊集中講義で寝てる最中に痙攣してしまっていたらしい。先生方含む現場スタッフ皆さんのおかげで救急車&家族を呼んで頂き、北部病院&豊見城中央病院での取りあえずの診察が終わりました。ありがとうございました。

今回は、深夜の寝ている最中だったらしい(やっぱり記憶は無い)。
・目をかっと見開いて足バタバタ痙攣。
・救急車が来るでの間(10分程度)には意識復活(今までの経験上これは初めて)。
・舌に大きめの出血跡がある、全身の怠さ、頭痛、微熱、筋肉痛気味なのは一緒。
・まずは(近くにあった)北部病院で検査。CTと心音だったかでは変な所見当たらず。過去にも同じ経験があるということで紹介書書いてもらい、豊見城中央病院へ。
・豊見城中央病院では血液検査、心電図、尿検査。尿酸値が高めだったようだけど、これがてんかんや痙攣等に繋がる要因とは考えにくいらしい。(が、先月受診した人間ドックではそのあたりは何も指摘されてなかった標準値に収まってたので、間接的か何かの予兆になってる可能性はあるのかしら?)

今現在は、各病院で点滴受けて、家に戻ってご飯食べてようやく熟睡モードに入れて気だるさ感&微熱は解消しました。2回目の時は入院しましたが、今回は自宅療養+検査通いで火曜日に頭部MRIを予定してて、その結果次第で次を考えることに。この検査も含めて療養を兼ねて7/1-3は休暇を頂きました。

という感じで本人は筋肉痛気味な点以外は一応普段同様に落ち着いて、今は自宅療養で問題無いぐらいには元気になりましたという備忘録を兼ねた報告でした。


7/2(火), 頭部MRI検査するも特に問題無し。脳梗塞兆候としてのてんかんの可能性を見るという話で、その前の心電図や尿検査等では異常は見られてないため問題無いとは思うが念のためのチェックで、結果としては全く問題無し。今度(木曜日)は脳波を確認することに。


7/4(木), 脳波検査実施。光源や呼吸で負荷かけながらてんかんの傾向が見られるかをチェックするらしい。検査結果は7/13(土)に教えてもらえる予定。

学生実験で詰まってた1週間が終了

金曜日, 6月 28th, 2013

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実験系科目は2コマ連続の3時間枠。3年次向けの実験は週1回(2コマ)あるだけですが、2年次向けの情報工学実験1は週2回(4コマ)で、これを助教の先生で分担担当してるので「たまに4コマ加わる週がある」ことになります。実験2の1テーマ「情報ネットワーク演習」は先週から始まってましたが、先週は金曜日クラスのみだったので「普段のコマ+2コマ」。今週は火曜日と金曜日が入ってくるので「+4コマ」でした。これだけだらだら書いて何を言いたいかというと「疲れた」ですね(短)。

情報ネットワークの2コマ目はOSPF使ったダイナミックルーティングを演習しつつ、実技テストという名目でアドレス設計からチェックを下ぐらいか。思ってたよりは全グループ早めに終わったという印象です。機材は実験室にあるので「経路を二重三重に設計して物理層でトラブル発生(たんにケーブル抜いて再現)してもちゃんと通信確立できるようにしてみる」とか「ダイナミックルーティング+スタティックルーティングを経路コストや優先度調整して使い分けてみる」とか興味ある人はやってみると良いんじゃないかと。

個別ゼミは松田くんの出番ですが、別件でちらほら話を進めていたこともあって実際に卒研テーマとしてどこに手をつけるか、どういうアプローチが考えられるかといった当面の目標を擦り合わせていく話が多かったかな。やっぱりやりたいことやるのが一番だし。ただ、「手をつけられるぐらいにブレイクダウンする(どう問題へ落とし込むか)」という点はやっぱり悩みどころというか分解すること自体を想像しにくく感じてしまう学生は少なくないか。私自身「例えば」という案を提示することはできるけど、どのぐらい適切かは別問題ではあるか。このあたりの力を磨くには、ネタ出しみたいに何かしら「考えること自体を試行錯誤する」というプロセスを何度も繰り返して行くことでしか見えて来ない部分もあるんじゃないかと。

明日明後日は「情報倫理と情報社会」の宿泊集中講義に参加。ちょっと休みたいんだけど仕方ないかー。

データマイニング班12回目はTAからの宿題チェックしながら進捗確認

木曜日, 6月 27th, 2013

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今日は学生相談対応、ミニゼミ、実験とあれこれ詰まった一日でした。

ミニゼミは山内くん。KES実験周りの落としどころに目処が付いた状態なので、今後の方向性についてどういうストーリー(背景、問題意識、そこに対する切り口や仮説、検証方法)が考えられるかを討論してました。MovieLensなデータセットだとちょっとやりたいことにそぐわなくなりつつあるけど、別途調整中のデータセットでなんとかなると良いのだが。


データマイニング班の12回目は以下のような中身でした。

先週からプロジェクトとしての推進がメインになってるので、今日も基本は進捗確認しながらコメント指導するぐらいです。ただ先週はTAからの宿題が出てたこともあって、「共起の概念を自身のテーマに導入する際のメリット・デメリット」を検討してもらった結果報告もしてもらいました。やや時間取られますが比較的汎用的に使える概念(言語処理特有の話ではない)ではあるので時間かけるだけの価値もあるでしょう。

Tipsでは代表的な特徴ベクトルとしてこれまでに紹介してきた「属性毎の出現回数」に加えて、0/1のバイナリベクトル、正規化ベクトル、TFIDF値を用いたベクトルを軽く紹介。

Corseraさんを眺めてみた

水曜日, 6月 26th, 2013

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オープンキャンパス調整しながら遠藤先生からちょっと眺めてみてという話でCourseraさんをいくつか覗きみつつ、会議な一日。まとまった休暇とって旅行にでも行きたい今日この頃ですがタイミングがなかなか。

Coursera自体はMOOCsの一つということで要は公開されたオンライン授業らしい。メールアドレス登録するだけであれこれ講義動画を見ることができるので英語の勉強も兼ねて受講してみるとかはありなのかも。数学関連/アルゴリズム/プログラミング/スマフォなアプリ開発/機械学習/自然言語処理/ソーシャルネットワーク解析のような情報工学寄りのものもありますし、多数の大学が共同参加しているからか法律/歴史/ビジネス/心理学とかあって割とジャンル問わずという印象。いくつかのコース眺めてみる限りでは、大学によっては「全ての動画に10数秒程度の(大学の)広告的な部分」があったりして邪魔臭い気もしましたが、無料だからそのぐらいは大目に見ないとといったところか。とはいえ動画自体は数分〜20分程度に区切りの良い所で分割提供する方式らしく、そういう意味では数十回も同じ広告見るのはちょっとした訓練な気もします。逆効果という言葉を教えて上げたいぐらい。大学によっては気にならないレベルでの講義イントロで済ましてるところもあるので、Couseraの方針ではなく大学の方針なんじゃないかと。

講義自体を動画化して予習復習し易い形で残すということに大きなメリットは感じるんですが、綺麗にコンテンツとして残すためのコストの大きさは否めない。とはいえ一度そのコスト支払ってしまえばその後は同じことを省略できるのはとっても大きいんですが。一方で、「MOOCs or Coursera 固有のメリット」というのはあまり見えて来ず。(単位云々を無視すると)途中にクイズ挟んだりしてるけど、それぐらい?。履修することに特化したサイトで、そこら辺の管理をサイトが担ってくれるから楽だねぐらいかなぁ。

久しぶりに食事会はアイス食べ放題

火曜日, 6月 25th, 2013

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今日はネットワーク演習ヘルプしつつ、夕方にゼミ&お茶会代わりの食事会という流れ。

ゼミは、平良くん輪読(IR本)と、慶留間くんの関連研究サーベイ(深層格推定クエリに基づくインタラクティブな要約)についての紹介&討論がメイン。オープンキャンパスでのパネル説明は毎年M1に担当してもらっているのですが、今年は諸事情があって玉城くんが担当することに。

ゼミ後のお茶会は、私の担当日だったこともあって久しぶりに食事会に変更。On Dishでアイス食べ放題狙いで参加するついでに、「入会すると1割引」に釣られて先日入会済み。学生つれて食べに行くとそれだけでも美味しいのですが、サラダバー無料券&ドリンクバー無料券も使えたので、結果的には8人で12,150円→1割引で-1215円、無料券で-1900円、合計9,035円で食べまくるという結果に。まともなメイン1品+サラダ/スープ/ドリンク/アイス食べ放題して一人千円ちょっとで済むとか凄いな。

[複雑研全体ゼミ補足記事] 6/24, Twitter推薦系(トレンド変遷+情報推薦)

月曜日, 6月 24th, 2013

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今日は比較的時間が空いてる一日で、相談対応してた以外は全体ゼミのみ。全体ゼミは今週から全体ゼミ2巡目の本番ということで、久しぶりに輪読っぽい輪読なゼミでした。

以下は複雑研全体ゼミを終えての補足記事です。


Twitter推薦系(伊集竜之, 新里華生, 平良浩嗣)

トレンド変遷+情報推薦

全体の流れとしては [3] を中心として、個々人に適した情報推薦を実現するために嗜好を抽出するだけでは不十分で、トレンド分析やトレンド変遷を行った先行研究 [1,2] を踏まえつつ、「世間の流行 vs. ある特定コミュニティ内の流行」という形で嗜好を見直し、情報推薦に繋げたいというような話だったかと思います。

[1] Blog記事のクラスタリングに基づいたカテゴリ別話題変遷パタンの抽出
[2] T-Scroll: 時系列文書のクラスタリングに基づくトレンド可視化システム
[3] トレンド分析および推薦対称コミュニティ推定に基づく情報推薦システムの提案

[3] の直接的な続きではないですが、後続研究としては次のようなものがあるようです。例えば [4] では、単語に対応するセンチメント値(4つの感情軸上の数値)を算出し、それを用いて対象コンテンツの差異を提示するという話らしい。また、[5]では、kizasi.jpが対象としている約377万サイト(約8,192万記事)を対象に「拡張型流行語の早期発見する」という検証を試みたようです。その他、「ユーザ特性分析に基づく類似ユーザの発見」や「ユーザの価値判断基準モデルに基づくコンテキスト依存型ランキング方式」など、中島先生の文献一覧については [6] を眺めると良いでしょう。

[4] ニュースサイトにおける話題およびセンチメント差異提示システムの検討, 情報処理学会 全国大会講演論文集, 2010
[5] 大規模なブログ記事時系列分析に基づく流行語候補の早期発見手法, 情報処理学会論文誌. データベース, 2013
[6] 中島 伸介

同様に、[3]の共著者である角谷和俊先生側から探していくと、[7] の地域毎に重要なイベントを発見するという形で「時間的傾向」に加えて「地理的傾向」を加味した地域状況把握や、[8] ではより「地域特徴」に踏み込み、位置ベースSNSから地域毎のライフスタイルを把握してみようという話をしているようです。角谷関連研究は [9] を眺めてみてください。

[7] Twitterユーザの集合経験知を用いた地域的ノーマル状態に基づく地域イベントの発見, 電子情報通信学会総合大会講演論文集 2012
[8] Tweet分析による群衆行動を用いた地域特徴抽出, 情報処理学会論文誌. データベース, 2012
[9] 角谷 和俊

(不定期コラム) 帰宅するまでが研修

土曜日, 6月 22nd, 2013

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ここ数週間ぐらいは週末の夜にウォーキングが続いています。歩くこと自体は嫌いじゃないし、かといって日焼けするどころか凶器と呼べるレベルの沖縄の日中化で歩く気にはなれないので日が落ちてからのウォーキングです。少しは筋肉付けるために週に2,3回(2日に1回ぐらい)のペースでやるのがベターだと思うんですが、平日はちょっとやる気になれないし、まずは今のペースで続けられるだけ続けてみて体調にどう変化が現れるかを見てみるぐらいの気持ちでやってます。といいつつ組成計とかで何か計測してる訳じゃないですが、玉城先生からは「最近痩せた?」とか。多分痩せてないはず(単に夏で水分出てるだけ)ですが、それ以上に男に対してもそういうダンディズム溢れる話振りを貫いてるスタイルには驚きを隠せない。

コラム記事は、情報社会と情報倫理の宿泊集中講義が来週末(6/29-30)にあるので、それに向けた話を。


不定期コラム10回目は「宿泊研修は移動距離も長いので無理せずに休憩挟みながら帰ろう」というお話。

その1行で全てを言い切った感はありますが、

  • 当然ですが法定速度を遵守するだけではなく安全運転を心がけよう。
  • まだ運転免許取り立ての学生も少なくない。
  • 半徹/完徹しがちだったりするので、運転する人は集中力切れたようであれば素直に休みを入れよう。

です。20代前後のこの時期で、前日まで普通に授業入ってて、土日に友人らと一緒に長距離ドライブというシチュエーションも加わるのでアラート鳴りまくりな状況です。体が資本ですので、注意に注意を重ねて参加&帰宅しましょう。

個別ゼミ+学生実験+相談対応で丸一日予定が詰まった日

金曜日, 6月 21st, 2013

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午前は個別ゼミで今日は平良くんの出番。今年の4年次は基礎勉強のための輪読(IR本DM本)をしながら興味のあるテーマ/キーワードについてKJ法チックな検討と論文読みを並行して進めながらテーマ検討をしている段階です。個別ゼミでは興味のあるテーマをどういう問題に落とし込むかについていくつか設定案を描きながら互いの認識擦り合わせをしてました。他学生の視点を含めた討論するという意味では週ゼミでやっても良いんだけど(やることもあるんだけど)、一人に集中して時間気にせず討論する場という意図で、個人ゼミもやってます。

午後は2年次の学生実験と沖縄高専から来た学生への相談対応。

学生実験の方は長田先生と共同実施でやってる実験1・情報ネットワーク演習で、想定では30分前終了だったんですが実際には1時間前には終了しちゃいました。一応動作確認含めて最後までやれたので、テンポが早すぎたにせよ大丈夫だったんじゃないかと想像。いろんなトラブルありましたが、発生してくれた方が楽しいし実用的でもあるよねということで「し忘れてた対応」もあったんですが結果オーライということにさせてください(懇願)。

沖縄高専から来た学生というのは、来年度に編入学で情報工学科に来るかどうか悩んでるのでいろいろ教えて欲しいという話。(私と同じ情報工1期生の)神里先生から私を紹介されたということでメールでアポ取りが届いて、今日話をしましょうという流れに。既に2,3年ぐらいの実績がある入学方式なので既に先輩もいるのですが、そちらとはタイミングが合わずに別の機会に話を聞いてみる予定らしい。沖縄高専と情報工学科の両方を体験しているという意味ではやっぱりその先輩の話を聞いた方が良いよね。

で、私の方は松田くんにも参戦してもらって「進学する人って研究したいから選んでるんですか?」「研究室ってどうやって入るんですか?」「共通とか専門科目とかで他学部の科目も取れるのにびっくり」「研究の発表?とかするんですか?」「先生毎に違うみたいなんですがゼミってどういうことするんですか?」「(学生研究室は)生活感溢れてますね」「(漫画とかあって)快適そうです」とかあれこれ対応してました。夜の勉強会とかお泊まり課題とかほこxたてとかあれこれ裏表なく話しましたが、参考情報として下記も(概要話した上で)紹介しました。そういうリンク一覧があると良さげかなと思いつつ、どんどん古くなる情報でもあるので随時更新するようでないと役に立ちにくそうでもあるか。

アポ無しでいくつか学生研究室回って話聞いたりしましたが、対応してくれた皆さんありがとうございました!


情報工学科(の偏った)情報源一覧